ケルブスのマット交換

初令幼虫を800のボトルに個別に入れて、
冷蔵室にて3ヶ月強経過しました。
画像

一部エアコン管理下での温度高めでテスト飼育していた5頭は、
残念ながらたった1日の停電による事故により、溶けるように消えてしまいました。

ですが、冷蔵室内のこの12頭は健在、どれも3令に育っています。
たぶん、順調といっていいでしょう?
体重は最大が♂22gで、残り♂18~20g、♀12~13g
WF1飼育時の記録よりは大きくなっています。
♂で20gを越してくれば、なんとなく期待も持てそうな・・・

まだまだ、先は長いけど、
今度は少し大きいのが出るかな?

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この記事へのコメント

まんじ
2008年10月06日 12:21
よしこすさん こんちゃ^^
やっぱり低温種って感じですね。
♂もじわじわと体重を延ばして。。。
どれくらいで80UPの♂が
羽化してくるのでしょうかね?
うちのアクベは20g後半まで行きましたが
75mmくらいで羽化してきました。
マット飼育でしたが
最後暴れたのかな?
羽化してくるまでサイズは分かりませんね^^
PS:DVDケース!購入されたのですね!
角が曲らない事を祈ってます(笑
よしこす
2008年10月06日 15:45
20g後半→75mm・・・
そうですか、とりあえず80UP目標としています。
25gぐらいあればOKという認識でしたが、足りないのかな?
DVDケース早速使ってみましたよ!
さて、どうなりますかな?
mine
2008年10月06日 21:29
こんばんは、いろいろ飼育しているのですね。ミヤマ系は夏以外は常温飼育の方がサイズ的には良いみたいですよ。ブロー容器よりガラス瓶で。温度差を付けると良いと聞きます。
よしこす
2008年10月06日 22:30
そうですね、これ!という拘りが見出せずに
いろいろと手を出しています^^;
もう少し寒くなったら、常温でと考えていましたが
ガラス瓶か・・・
温度差とは、冬を感じさせるという解釈でいいのかな?
マット飼育もちょっと苦手で、細かなテクニックは今期の課題ということになっております。
また、お気付きの点がありましたら、アドバイスお願いしますね。

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